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HIHOKAN SHOTENDO ICHIZA IN TAMANO MINATO FESTIVAL
2004.5.30(sun) TAMANO CITY




心配されていた雨も、秘宝のステージの間はカラリと晴れて、玉取座長と住吉力の「瞼の母」から始まった出し物は若本彩女のクラシックな「松の木小唄」、座長と彩女の「日本の人」と続く・・



力と劇団らくだのくるぶしから客演の中川氏のコミカルな「快傑ズバット」、着物姿のエミーさんがしっとりと歌う「涙そうそう」



沢山の観客で埋まる客席も使って楽しく踊った「お祭りマンボ」、出演はカンガルー、カマキリ、ヒヨコの3匹でした。



座長が袴姿で絶品の「京山幸枝若」、エミーさんが真っ赤なドレスに着替えての「地上の星座」「ヘッドライト・テールランプ」が観客を魅了します。



フィナーレは「天城越え」を三つ巴の恋愛劇で踊る・・大きな拍手を頂いてまたの逢う日を楽しみにステージを終えると雨がポツポツ・・音効担当の"超強力晴女"れもんさんの御利益だったようです・・