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2002.5.25(sat) TAMANO CITY


初夏を思わせる日射しの中で行われ、
大勢の参加者で終日賑わった
玉野の港フェスティバルに出演しました。
当日、ラジオの生番組"NISSANウィークエンドジョッキー"にも
鼓空さんたちと出演しました。
@座長玉取娘々の「神々の詩」でスタートです。場の雰囲気が変わります。
Aエミーさんの歌で「愛は花、君はその種」、伸びやかな声で心にしみます。
B藤下乙真女が和風ファンタジーの世界を踊ります。詩情を感じます。
Cホープ若本(仮称)の舞台デビュー!ハードロックを堂々と踊りました。
D王子寿雲、能+トランスという大胆な曲でソロ・デビュー。堂々の舞にカメラの列が。
Eエミーさん2曲目はオリジナル「海になりたい」を初披露。聴かせます!
F座長の2曲目はアップテンポの演歌に乗せて。実力に乗せた大衆演劇風の娯楽性がウリです。
G若ちゃんの2曲目は能楽囃子、鼓と太鼓のリズム。難しい曲を頑張りました。
H座長、乙真女、寿雲で『夢幻の薔薇』のエンディング「さよならの時」をアレンジで。白無垢の後頭部に狐の面。
Iレビュー風の「サイド・バイ・サイド」をセクシーにコケティッシュに踊ります。
J「アイーン○○」!こういうのを出来るのが秘宝の強みでしょうね・・・。
Jみんないい顔でやってますね。天真爛漫て顔です。
K最後は「秘宝館昇天堂音頭」。楽しく踊って締めました。
「これからも是非レギュラーで来て欲しい」とのお言葉をいただきました。
いや、この娘にじゃないですよ。主催者側の方です。喜んでいただけたのが嬉しいですね。
自分たちの出番の後は鼓空さんの舞台にも出演。鼓空さんも新メンバーを加えて盛り上がりました。
無事終了。座長も公演を抜けてまで出た甲斐があったと喜んで、夜の部の公演に駆けつけていきました。皆様お疲れ様。

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